今回は少し趣向を変えて、社交ダンスを
習っている人なら思わず頷いてしまうような
「社交ダンスあるある5選」
を取り上げていきたいと思います。
1. 音楽が聞こえてくると
街でふと流れてる曲を聞くと、
「これはルンバで踊れそう!」
「いや、スローフォックストロットかな?」
曲名やアーティストそっちのけで
種目のみで仕分けを始めてしまう。
スマートフォンの中には、
仕分けされた音楽ファイルがたくさん。
いつどこに入れたか忘れてしまい、
探すのに毎回苦労する。
2. 移動の待ち時間に
駅のホームや信号待ちで、
周囲に分からないようなミリ単位の動きで
ダンスの練習をする。
バレたら負け、という
謎のルールを自分に課して。
3. ダンスの動画が多すぎて
スマホのカメラロールが、
自分のダンスの動画で埋め尽くされる。
たまに撮った「美味しいご飯の写真」が、
ダンス動画の合間にあると違和感を感じる。
4. 集合写真を撮る時は
社交ダンス以外の時に集合写真を撮る時は、
一人だけ異様に姿勢が良い。
「え?なんでこんなに姿勢がいいの!?」
と聞かれても、
「別に何もしてないよ~!」
と、さらっと答えるのが信条。
5. 服を選ぶ基準が
社交ダンスのドレスに目が慣れると
普段着を買いに行っても、
「ちょっと地味かな?」
「もう少しパンチが効いたものは?」
「ラインストーン付いてたらいいのに」
服を選ぶ基準そのものが変わる。
まとめ
みなさんはいくつ当てはまったでしょうか?
社交ダンスを始めると世界が変わる、
というのはあながち間違いではありません。
毎日がちょっと騒がしくなって、
見える景色も新鮮なものになるのは、
みなさんも経験済みですよね!
他にも転がっている「あるある」を、
一緒に笑い飛ばしていきましょう。
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